柔らかに頬をなでる風のようにやさしく
どんなに暗く荒れた海でも遠くから変わらぬ光を放つ
灯台の灯(ともしび)のように静かに力強く
あなたの望む未来を
共に歩む存在でありたいです。

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日記

沈んでいた気持ちと向き合って、「風灯」の準備をまた始めます

こんにちは、キラです。今日は少し私自身の話をさせてください。私は今公立中学校で特別支援学級の担任をしています。かれこれ10年以上この仕事を続けてきました。目次「卒業したあと、この子たちはどうなるんだろう」「風灯」を始めようと思った、もうひと...