こんにちは、キラです。
今日は少し特別なお知らせをお届けします。
私は今
再来年に向けて
新しいチャレンジを準備しています。
それは カフェを併設したグループホーム
「風灯(かざと)」 を始めることです。
1.「風灯」という名前に込めた想い
「風灯」という名前には
ひとりひとりの人生に
やさしい灯りをともしたい
人の心にあたたかな風を届けたい
そんな思いを込めました。
ただの住まいではなく
心がつながる居場所へ
ここは
精神的なサポートを必要とする方々が
安心して暮らせる住まいであると同時に
誰もが
気軽に立ち寄れるカフェでもあります。
地域の憩いの場所であり
地域がつながる場所でもあります。
ただ住むだけの場所ではなく
「人と人とがつながり
心がほっとする居場所」
そんな場所を目指しています。
2.思い描いている風景
カフェの窓から光が差し込み
コーヒーの香りが漂う空間。
笑い声が響き
訪れた人が気軽に声をかけ合う…。
みんながまるで
家族と一緒にいるようにくつろいで
癒されている
そんな風景を思い描きながら
日々計画を進めています。
3.なぜ「風灯」を始めようと思ったのか
私は長年
人の心に寄り添う仕事を続けてきました。
その中で強く感じてきたのは
「人は安心できる居場所と
人とつながれる機会があることで
心から元気になれる」
ということです。
けれど
現実には孤独や不安を抱えながら
暮らしている人がたくさんいます。
精神的なサポートを必要とする人
ひとりで暮らすことに不安を感じている人
そして支える家族もまた
安心して頼れる場所を求めています。
だから私は
ただの住まいではなく、
「暮らす人と訪れる人が自然につながれる場所」
をつくりたいと
考えるようになりました。
カフェを併設するのも
その思いからです。
地域の方々が立ち寄れる場所があれば
入居者の皆さんもその家族も
「地域の一員」として
日常を過ごせます。
人と人とが
ちょっとした会話を交わすだけで
心があたたまったり
癒されたり
救いを感じたり
するのではないかと思います。
そんな小さなつながりを
毎日の中で
生み出していきたいんです。
|
私の未来設計はどうですか?
皆さんの応援があれば勇気100倍です\\٩( ‘ω’ )و //
また、私の記事への意見を
メールしてください。
その他質問でも感想でも何か一言でも
|


コメント